福島・京都・神戸「八重の桜」ゆかりの地完全ガイド

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八重の桜ゆかりの地紀行「戊辰戦争」編

八重も鉄砲を手に参戦した戊辰戦争。そんな「八重の桜」ゆかりの史跡をご案内します。

戊辰戦争の史跡をたどる「八重の桜」ゆかりの地の旅

 「悲劇の鳥羽・伏見戦場跡へ」
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八重の桜ゆかりの地・城南宮戊辰戦争の発端となった京都の地にある「鳥羽・伏見の戦い跡の碑」、新政府軍が陣を構えた「城南宮」、激しい戦いが繰り広げられた「鳥羽離宮跡公園」などのスポットをご紹介。八重が戦いに参加した理由と、兄・覚馬の行方なども触れています。

 

 「会津戦争の古戦場を歩く」
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八重の桜ゆかりの地・鶴ヶ城会津戦争の戦場となった史跡をご案内。会津藩の本陣であった「旧滝沢本陣」、1ヵ月もの籠城戦を戦いぬいた「鶴ヶ城」、白虎隊の悲劇の舞台「飯盛山」、娘子隊の隊長にして薙刀の名手である「中野竹子殉節碑」など、見どころは満載です。

 

 「会津藩士の戦いをしのぶ記念碑を行く」
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多くの観光客も訪れる、会津藩士たちの記念碑をご紹介します。白虎隊が激闘を繰り広げた「戸ノ口原古戦場跡」、戊辰戦争の戦死者の墓を集めた「戊辰戦争戦死者の墓群」、無縁となった22人の会津藩士を弔った「会津藩二十二士の墓」、白虎隊が自らの命を絶った「白虎隊自刃の地」の情報をまとめています。

 
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