福島・京都・神戸「八重の桜」ゆかりの地完全ガイド

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八重の桜ゆかりの地紀行「会津」編

新島八重と、その兄である山本覚馬が生まれた福島県の会津。そんな「八重の桜」ゆかりの地へご案内します。

福島県会津にある「八重の桜」ゆかりの地へ

 「八重の生家・山本家を訪ねて」
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新島八重の生家である山本家ゆかりの地をご案内します。生家のあった付近にある石碑「新島八重・山本覚馬生誕の地」、会津藩士子弟の教育機関であった「会津藩校日新館」、山本家の先祖が眠る菩提寺である「大龍寺」の情報をまとめました。八重と覚馬の幼年~青年期までの生い立ちについても解説しています。

 「什の掟 会津の心が息づく史跡を巡る」
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八重の桜ゆかりの地・鶴ヶ城八重と関わりの深い会津の史跡として、名城と名高い「鶴ヶ城」、松平歴代藩主の墓所である「松平家墓所」、会津藩家老・西郷頼母の屋敷を中心としたミュージアムパーク「会津武家屋敷」、保科正経が薬草栽培を行った「御薬園」を紹介。また、「ならぬものはならぬのです」で知られる、会津藩士の心構え「什の掟」。その内容についても触れています。

 
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